自然

181024 水都大阪 「あまのかわ」クルーズ

大阪は幾つもの川や運河が市内を流れ、水都大阪とも呼ばれています。昔はこの川による荷物の運搬が主であり、大阪の反映を支えてきました。

近年水辺は汚く、臭いものとして遠ざけられてきましたが、最近水辺の環境改善が進み、道頓堀川の遊歩道や、水辺の公園などの整備も進み、再び水辺がクローズアップされてくるようになってきています。

このクルーズ船「あまのかわ」は世界初の電気船だそうです。2012年の「SHIP OF THE YEAR」にも選ばれているそうです。確かに静かに水の上をすべるように走っている感じは、今までの船とは違うように感じました。

電気自動車然り電気船、これからは何でも電気で動くものに置き換わっていくのでしょうか?

クルーズ船「あまのかわ」

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