家具・照明

221129 読谷村「やちむんの里」

沖縄では焼き物のことを「やちむん」と言うそうです。中部の読谷村には「やちむんの里」という窯元(作家)が集まった地域があり、観光スポットとしても有名です。その象徴がこの登り窯です。日本各地に陶芸の里があり、それぞれ特徴的な焼き物を作られていますが、ここ沖縄では、魚や亀等の生き物を描いたものや、海を表す青色の焼き物が多いのも特徴です。色々見て廻ったのですが、結局ここでは購入せず、その後たまたま入ったカフェで見つけた青から白へのグラディエーションが非常に綺麗なカップ&ソーサーをオーナーから購入しました。(またいずれ紹介します。)

読谷村「やちむんの里」の登り窯

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